ワンルームの趣味人

お金と心理と音楽について。たまに趣味も

pythonを勉強することにした。

こんにちは。

今までの記事とは全然違うジャンルの話(プログラミング)なんですがいつも通り自分の雑記なのであまり気にしないでください。

僕は今まで勉強という勉強をあまりやってこなかった人種です。小学校時代は夏休みの宿題は夏休み中に終わらせる気もなく全力で遊び、中学から高校までは遅刻をするぐらいなら学校休むぜ!タイプでした。

勉強も国語と英語は小学校時代から高校まで特に勉強方法が変わらないことが分かっていたので自宅で漢字とか英語の単語の意味を前日に覚えるだけ済み、現国や英語の点数は良いけど理数系は常に海の底を這うような点数だったのをしっかり覚えています。

つまり、僕は文系と呼ばれる人種なのです。(まぁ僕自身は文系理系をあまり気にする性格じゃなかったのですが)

 

それから自分が楽をするために時の流れに沿って生きてきましたが、この歳になって色々あり楽をした結果の罰をしっかり受けてお金の使い方や時間の使い方を気にするようになりました。そうして「自分の人生で自分のためにならない会社の8時間は必要ないなぁ」と気付き、そのために出来ることを考えた結果”python”というプログラミング言語を学ぶことにしました。僕がそれを使ってやってみたいことがあったのです。ちなみpythonというプログラミング言語で出来ることは人工知能の開発などといったAIって奴です。

実際に現在進行系で勉強しているのですが面白いです。

「この○○という箱に△△を代入して...」「△△を表示させるには...」

(fruits = [”orange”,apple,....]それを表示させるにはprint(fruits)みたいな感じです)

「代入?あー、これが大人になって使う数学かぁ」って察しました。

自分が興味あることを楽しいと感じるから続けられるんだなぁって再確認したのと年齢や学歴、文系理系だから...で最初から諦めるのは勿体無いことなんだなぁと気付きました。

やっぱり嫌々学校行っても仕方ないと思いますし宿題を無理矢理押し付けてやらなかったことに怒る教育もどうかなって思いました。自分は流れに身を任せて大学まで行っちゃったけど大卒という価値は特に無いなってすぐに判断して光の速さで辞めました。ここ最近やっぱりズレてるのかなぁと改めて思いました、何がとは言いませんが。

話がズレましたが今後プログラミングで覚えた事を書くかもしれませんがタイトルで興味なければ無視してかまわないです。終わり。